墨魂

2008.03.20

2008-03-20-0.jpg 祥洲先生の個展の搬入、オープニングもピアノトリオmugの刺激的なライブもあり華やかに行われ、京都に帰ってきました。

音楽をテーマに制作された作品たち。

先生と、墨と筆と紙との対話が絶妙なかたちで行われています。

墨魂という今回の個展タイトルを書いた文字作品に、その対話の秘訣が隠されて
います。

写真は、 展覧会場で対話中のわたくし
作品は見せられないのよー 会場へgo!